TAKUMI CRAFT CONNECTION KYOTO

「TAKUMI CRAFT CONNECTION -KYOTO by LEXUS NEW TAKUMI PROJECT」は、
47都道府県の匠、約150名が生み出した作品を一堂に公開するほか、
匠とトップクリエイターとのコラボレーションによって創作される
新たな作品によるインスタレーション、
匠と京都の交わりをテーマとした展示などからなる、
「日本の匠の未来」に触れていただくクラフトの祭典。

隈研吾氏が会場・空間演出を担当した
京都新聞ビル地下1階「JAPAN CONNECTION」に
代表の花澤が2017年静岡の匠として参加し
開発作品「LOOP」を展示しました。