Uma

Uma
生活に決まり事はありません。生活者が便利なように、楽しいように。
必要だと思う道具を揃えながら日々を暮らしていくものだと思います。
ウマはただ四本の脚。テーブルの脚に、椅子に、時にはタオルを干したって
構わないのです。ウマは使い方が決められてしまっているモノではなく、
楽しく潤いながら暮らしていくための、道具でしかないのだから。